アメリカ50州、ワシントン特別区又は/及び連邦全体での犯罪・裁判関係の記録が必要な場合に、米国での犯罪歴、逮捕歴、裁判記録を当事務所で代理して請求します。
就職、ビザ、結婚、調査票のためにアメリカでの犯罪記録、警察証明、裁判記録が必要な方は、指紋を採取し(裁判記録だけの場合は不要)、英文で請求書面を作成し請求しなければなりません。また、日本の警察は指紋採取後に採取票への書名を行わないためにその対応も必要となり、さらに請求書類の受取りもアメリカ国内の住所に限定される場合が多いなど、非常に手間、時間、コストがかかります。しかし、実際にそのような記録が必要とされる機会は多く、入手できれば、入国時のトラブルを事前に回避したり、安心してビザの申請や入国が出来る可能性が高くなります。

→書面は、特殊な例を除き当人の住所、氏名等を記入するだけで完成できます。
その他の方は4へ。
→難しい手続きはなく、免許証等の身分を証明する書類を持参し、署名するだけで
済みます。











