アメリカ合衆国弁護士山本寿賀は、ユタ州大手の法律事務所であるカートン&マッコンキー国際総合法律事務所のジャパンプラクティスグループリーダーとして、合衆国内外において、個人、小規模ビジネス、大企業、多国籍法人など、あらゆる規模のクライアントに対し、質の高い法律業務をリーズナブルな価格において提供しています。
当法律事務所は、マーティンデール−ハッベルから専門性及び倫理水準の面で高い評価を受け、評価の高いバー・レジスターにより合衆国内における傑出した法律事務所リストに掲載されています。
クライアントの多くは、日々のビジネスや会社業務にとどまらず、戦略的な計画作成においても、カートン&マッコンキー国際総合法律事務所の経験、判断、及び専門的な能力を信頼し、社内弁護士を雇用するより当法律事務所のサービスを利用し、率先して問題を解決していく山本寿賀弁護士と緊密な関係を築き、信頼を強めています。
カートン&マッコンキー国際総合法律事務所の第一の目標は、質の高い法律業務を、倫理的、効率的に提供し、クライアントに満足をもたらすことです。そのために弁護士とその他の専門家を慎重に採用し、訓練し、さらに継続的に教育して、この目標を達成するように努めており、加えて法務アシスタント、スタッフ、及びテクノロジーを効果的に利用し、クライアントへの費用を最小限に抑えつつ、法律業務の迅速な提供を可能にしています。
また、最先端のコンピュータ技術を導入し、徹底したリサーチ、クライアントとの迅速な連絡、詳細な会計報告書を実現し、効率化を推進しています。
カートン&マッコンキー国際総合法律事務所は、広範囲にわたる法律業務を提供しています。特に、クライアントからの依頼の多い分野では、それぞれの分野で長年経験を積みノウハウを蓄積した弁護士が、単純な案件から複雑な問題までを、効果的かつ迅速に対応しています。
特筆すべき分野として、IT法、企業法務、会社税務、ファイナンス、バンキング、債権回収・訴訟、知的財産権法(特許、商標、著作権を含む)、破産法、建築法、不動産、不動産ファイナンス、土地利用及び開発、医療法、医療過誤訴訟、保険訴訟、ビジネス訴訟、環境法、国際法、移民法、検認・相続対策(遺言及び信託を含む)、立法及びロビー活動、労働災害補償、雇用法・労働関係法、公共事業と行政法、年金・利益分配計画、M&A、私募・公募、上訴・告訴・上告等があげられます。
さらに、裁判外紛争処理(仲裁、調停、ワークアウト、交渉を含む)を効果的に利用し、合衆国内外の紛争案件を効果的に解決できるノウハウを持っています。
- 当事務所内弁護士の有資格地域
- オハイオ州、カリフォルニア州、ジョージア州、テキサス州、ニューヨーク州、ユタ州、ワシントン特別区、中華人民共和国
- 弁理士資格保有者
- 10名













