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ビザの種類

わかりやすいビザ B-2 >B-2申請費用

B-2申請費用

在日米国大使館へのB-2ビザ申請時
  • 当事務所への報酬 196,000円〜 
  • 米国政府への申請料 17,600円〜/人 
  • その他経費
米国移民局へのI-94申請時
  • 当事務所への報酬 110,000円〜 
  • 米国政府への申請料 31,900円〜/人 
  • その他経費
これらの費用は標準的な費用です。個々の案件ごとに異なる場合があります。必ず事前に確認ください。また、1ドル112.25円(2016.4.25現在)として換算していますが、申込時の為替レートにより実際の額は算出されます。

コメント (4)

あつさんへ


ご質問、ありがとうございます。最善の回答をするにはもう少し情報(逮捕されたときに何歳だったのか、その逮捕理由等)が必要です。ESTAの質問についてですが、一般的に言って、一番の安全策は「はい」です。というのは、警察に拘留されていたわけですから一般的には「逮捕」と考えられますが、かといってそれがいつも最善のアドバイスというわけではありません。それは、あつさんの事案の個別の状況に依るからです。逮捕が必ずしも米国への入国資格喪失にはつながりませんが、ESTAの使用はできなくなります。アドバイスとしては、ESTAの申請書を提出する前に弁護士に相談し、ESTAの代わりにB1/B2ビザを申請するか検討し決めて下さい。


(回答:米国移民法弁護士アレック・キャノン、翻訳:山本千波、監修:米国弁護士山本寿賀)

はじめまして。
未成年時に窃盗で10日ほど拘束され、その後釈放されたのですが、ESTA申請で逮捕歴なしでいいのか、ピザなのかどうしたらいいのかわかりません。アメリカに行けるのでしょうか?10日ほど拘束されたことも逮捕として扱われるのでしょうか?
よろしくお願いします。

ともさんへ


 ご質問ありがとうございます。ともさんが言うように万引きは悪意犯罪((CIMT)に該当し、こうした行為が二つあると、米国入国資格を喪失します。しかし、まだ、望みはあります。有罪になった状況、どのぐらい前なのか、万引きした商品の金額、米国へ行く目的等によっては、免除が認められるかもしれません。「免除」というのは、マイナス要因になる記録(例えば、複数の悪意犯罪)があっても 米国入国をできる米国政府からの特別な許可です。免除を受けるのは複雑で難しい点もありますから、移民法弁護士と相談し、ビザ申請及び免除申請をするよう強くお勧めします。


(回答:米国移民法弁護士アレック・キャノン、翻訳:山本千波、監修:米国弁護士山本寿賀)

はじめまして、こんにちわ。
万引きで窃盗の前科が2つあります。いずれも罰金刑でした。罰金刑終了後から半年を過ぎていません。
不道徳な行為に該当しアメリカへの入国は望みが無いと考えていますが、このような状況において過去にビザ申請を行い許可が出たケースはありますでしょうか?

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